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Work Detail

ぐるめ

プレゼンスライド(https://prezi.com/erqkxuferagl/untitled-prezi/?utm_campaign=share&utm_medium=copy)
UX動画(https://www.youtube.com/watch?v=gsZuHM7Ia_Y&feature=youtu.be)

発想のきっかけ
 “優柔不断な人は、食事のお店を決めきれない"という悩みから始まり、デザイン思考を用いてカスタマージャーニーマップやエスノグラフィ調査などの定性的な調査を進めました。

哲学
“情報が溢れる世の中、食事において人々は迷いから解放されるべきだ"

ビジョン
“優柔不断な人でも悩まなくていいアプリ"

概要
解決しなければいけない問題は二つあります。ここではその問題と、そのための機能を紹介します。
1.優柔不断そのものを解決すること
優柔不断な人は一歩踏み出すさずに、そのばでぐだぐだしてしまいがちです。そこを重点的に意識しました。
 ・アプリ側が半径500m以内でランダムにお店を選択
 ・その場所につくまでどの店に向かってるのかはわからない
 ・不安を消すのと、お店を探す冒険館を出すために情報を小出しにする(距離の応じてキャラクターのコメントが変化)
 ・ただ向かってるのではなく、ユーモアを出す(よだれの量、コメント)
 ・カーナビのようにするのではなく、自分たちで探す冒険感を出す(加速度センサーを利用してキャラクターの目で方角を指示)
2.お店を選んだ事実から逃れること
優柔不断な人は集団行動において責任を感じるという調査から、お店を選んだ事実をユーザー自身に向かないようにしました。
 ・必要最低限のジャンル選択要素だけを用意
 ・お店の中での体験はなくし、お店の外でアプリが終わる使用にする
 ・いざというときはアプリのせいにできるようにする(UIのルックを手書きにしてゆるいルックにし、うざいけど憎めないキャラクター<ヨーダ=レイ>が案内する)

使用方法
1.アプリを起動
2.ジャンルを選択(和洋中その他)
3.キャラクターに従い進行
4アプリで冒険
5.到着、ご飯!

Member
野口千紘
コーディング / デザイン / 企画 /調査
幸地達磨
企画 / デザイン /調査
稲葉望
企画 / 調査
竹内望美
企画 /調査
Used API
Activity
MA11
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